2009年11月26日
巨人キャンプ&観戦 バックナンバー
「巨人キャンプ&観戦」のカテゴリ内バックナンバーを作成しました。
これさえあれば、私がキャンプに行った、巨人戦観戦した日のレポが容易に見れますかね。
あと、ちょっと軽くなる?
以前までは重かったことでしょう。
中には巨人キャンプには行ったものの、他球団のキャンプにも潜り込んだ日もあります。
キャンプは完全巨人オンリーではないのでご注意を。
<2009年7月27日 更新>
★2006年★
[ 春季・秋季キャンプ ]
● 今年の巨人#2〜巨人キャンプレポ(前編)〜(06年2月17日)
● 今年の巨人#3〜巨人キャンプレポ(後編)〜(06年2月17日)
● 週刊・読売巨人軍2006#号外〜巨人秋季キャンプレポ<前編>〜(06年11月11日)
● 週刊・読売巨人軍2006#号外〜巨人秋季キャンプレポ<後編>(06年11月11日)
★2007年★
[ 春季・秋季キャンプ ]
● 春季キャンプ・流浪な日誌〜2月11日の巻〜<前編>(07年2月11日)
● 春季キャンプ・流浪な日誌〜2月11日の巻〜<後編>(07年2月11日)
● 春季キャンプ・流浪な日誌〜2月12日の巻〜(07年2月12日)
● 春季キャンプ・流浪な日誌〜2月16日の巻〜<前編>(07年2月16日)
● 春季キャンプ・流浪な日誌〜2月16日の巻〜<後編>(07年2月16日)
● ‐奪回‐読売巨人軍2007#延長戦(2)〜Rord To G-Camp Round.1〜(07年11月2日)
● ‐奪回‐読売巨人軍2007#延長戦(2)〜Rord To G-Camp Round.2(前編)〜(07年11月3日)
● ‐奪回‐読売巨人軍2007#延長戦(2)〜Rord To G-Camp Round.2(後編)〜(07年11月3日)
● ‐奪回‐読売巨人軍2007#延長戦(2)〜Rord To G-Camp Round.3〜(07年11月4日)
[ 巨人戦観戦 ]
● 桑田佳三郎 7.4巨人戦初観戦ドキュメント(07年7月4日)
★2008年★
[ 春季・秋季キャンプ ]
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#1〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月1日・前編)〜(08年2月1日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#2〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月1日・後編)〜(08年2月1日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#3〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月2日編)〜(08年2月2日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#4〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月5日・前編)〜(08年2月5日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#5〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月5日・後編)〜(08年2月5日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#6〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月7日)〜(08年2月7日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#7〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月9日)〜(08年2月9日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#8〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月10日・前編)〜(08年2月10日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#12〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月10日・後編)〜(08年2月10日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#16〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月11日・前編)〜(08年2月11日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#20〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月15日編)〜(08年2月15日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#29〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月19日前編)〜(08年2月19日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#30〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月19日後編)〜(08年2月19日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#31〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月21日編)〜(08年2月21日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#32〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月22日編)〜(08年2月22日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#36〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月25日編)〜(08年2月25日)
[ 巨人戦観戦 ]
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#特別編(1)〜桑田佳三郎 in Tokyo Dome 7月11日編〜(08年7月11日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#特別編(2)〜桑田佳三郎 in Tokyo Dome 7月12日編〜(08年7月12日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#特別編(3)〜桑田佳三郎 in Tokyo Dome 7月13日編〜(08年7月13日)
★2009年★
[ 春季・秋季キャンプ ]
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#1〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 1-(09年2月1日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#2〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 2-(09年2月2日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#3〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 4-(09年2月4日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#4〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 6-(09年2月6日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#5〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 9-(09年2月9日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#6〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 12-(09年2月12日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#14〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 14-(09年2月14日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#24〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 15-(09年2月15日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#31〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 24-(09年2月24日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#34〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 25-(09年2月25日)
[ 巨人戦観戦 ]
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#特別編2009〜4.23 桑田佳三郎 in Fukuoka YAHOO!Japan Dome〜(09年4月23日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#Special '09〜東京ドームR&Rショー 完全版 6/26〜(09年6月26日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#Special '09〜東京ドームR&Rショー 完全版 6/27〜(09年6月27日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#Special '09〜東京ドームR&Rショー 完全版 6/28〜(09年6月28日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#Special '09〜長崎"Hard"R&Rショー 完全版 11/14〜(09年11月14日)(NEW!!)
これさえあれば、私がキャンプに行った、巨人戦観戦した日のレポが容易に見れますかね。
あと、ちょっと軽くなる?
以前までは重かったことでしょう。
中には巨人キャンプには行ったものの、他球団のキャンプにも潜り込んだ日もあります。
キャンプは完全巨人オンリーではないのでご注意を。
<2009年7月27日 更新>
★2006年★
[ 春季・秋季キャンプ ]
● 今年の巨人#2〜巨人キャンプレポ(前編)〜(06年2月17日)
● 今年の巨人#3〜巨人キャンプレポ(後編)〜(06年2月17日)
● 週刊・読売巨人軍2006#号外〜巨人秋季キャンプレポ<前編>〜(06年11月11日)
● 週刊・読売巨人軍2006#号外〜巨人秋季キャンプレポ<後編>(06年11月11日)
★2007年★
[ 春季・秋季キャンプ ]
● 春季キャンプ・流浪な日誌〜2月11日の巻〜<前編>(07年2月11日)
● 春季キャンプ・流浪な日誌〜2月11日の巻〜<後編>(07年2月11日)
● 春季キャンプ・流浪な日誌〜2月12日の巻〜(07年2月12日)
● 春季キャンプ・流浪な日誌〜2月16日の巻〜<前編>(07年2月16日)
● 春季キャンプ・流浪な日誌〜2月16日の巻〜<後編>(07年2月16日)
● ‐奪回‐読売巨人軍2007#延長戦(2)〜Rord To G-Camp Round.1〜(07年11月2日)
● ‐奪回‐読売巨人軍2007#延長戦(2)〜Rord To G-Camp Round.2(前編)〜(07年11月3日)
● ‐奪回‐読売巨人軍2007#延長戦(2)〜Rord To G-Camp Round.2(後編)〜(07年11月3日)
● ‐奪回‐読売巨人軍2007#延長戦(2)〜Rord To G-Camp Round.3〜(07年11月4日)
[ 巨人戦観戦 ]
● 桑田佳三郎 7.4巨人戦初観戦ドキュメント(07年7月4日)
★2008年★
[ 春季・秋季キャンプ ]
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#1〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月1日・前編)〜(08年2月1日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#2〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月1日・後編)〜(08年2月1日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#3〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月2日編)〜(08年2月2日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#4〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月5日・前編)〜(08年2月5日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#5〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月5日・後編)〜(08年2月5日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#6〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月7日)〜(08年2月7日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#7〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月9日)〜(08年2月9日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#8〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月10日・前編)〜(08年2月10日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#12〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月10日・後編)〜(08年2月10日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#16〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月11日・前編)〜(08年2月11日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#20〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月15日編)〜(08年2月15日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#29〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月19日前編)〜(08年2月19日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#30〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月19日後編)〜(08年2月19日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#31〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月21日編)〜(08年2月21日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#32〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月22日編)〜(08年2月22日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#36〜佳三郎の巨人軍キャンプ・春の陣(2月25日編)〜(08年2月25日)
[ 巨人戦観戦 ]
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#特別編(1)〜桑田佳三郎 in Tokyo Dome 7月11日編〜(08年7月11日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#特別編(2)〜桑田佳三郎 in Tokyo Dome 7月12日編〜(08年7月12日)
● 勝つ!勝つ!勝つ!原巨人軍2008#特別編(3)〜桑田佳三郎 in Tokyo Dome 7月13日編〜(08年7月13日)
★2009年★
[ 春季・秋季キャンプ ]
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#1〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 1-(09年2月1日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#2〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 2-(09年2月2日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#3〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 4-(09年2月4日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#4〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 6-(09年2月6日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#5〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 9-(09年2月9日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#6〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 12-(09年2月12日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#14〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 14-(09年2月14日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#24〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 15-(09年2月15日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#31〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 24-(09年2月24日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#34〜GIANTS Spring Camp Report 2009 -February 25-(09年2月25日)
[ 巨人戦観戦 ]
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#特別編2009〜4.23 桑田佳三郎 in Fukuoka YAHOO!Japan Dome〜(09年4月23日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#Special '09〜東京ドームR&Rショー 完全版 6/26〜(09年6月26日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#Special '09〜東京ドームR&Rショー 完全版 6/27〜(09年6月27日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#Special '09〜東京ドームR&Rショー 完全版 6/28〜(09年6月28日)
● Re-challenG-奪回への再挑戦-#Special '09〜長崎"Hard"R&Rショー 完全版 11/14〜(09年11月14日)(NEW!!)
2009年11月25日
Re-challenG-奪回への再挑戦-#183〜2009・巨人ドラフト調査〜
この記事の最後の部分、覚えているだろうか。
やろうと思えば、やろうとは思っていました。
しかし、ドラフトが終われば今度は日本シリーズ、日本シリーズを制覇すれば今度は長崎で日韓チャンピオンシップとドラフトより試合優先で書いていました。
ちょっと落ち着いたかなというところで巨人のドラフト指名選手を桑田佳三郎"独自視点"でチェックしてみようかと思います。
これを武器に来春のキャンプに役立てようかと。(個人的に)
前回こんなこと書いたときは長野のみではあったが、あまりにも間が空きすぎたのでリセットします。つまり、もう一度ドラ1からチェックね。
走攻守は揃っているわけだから、今の巨人の選手でいえば、亀井、もしくは谷クラスですかね。(ヨシノブも入れようかと思っていたが、基本的に走攻守においては部分破損状態なので除外)
テレビで都市対抗、日本選手権の試合での活躍ぶりをちょこっと見ていたわけだが、気になったのがバッターボックスでの立ち位置。今季限りで日ハムを去ることになったスレッジみたいだな。立ち位置からすりゃ内角のボールにも対応できそうな予感はするが、問題は外角だな。いくらセンスのある野手であっても外角へのボールに対応しなきゃいけないのもプロの野手としては大事なこと。
下手に外角で見逃し三振を多く取られるようことが無ければええな。
高等専門学校出身と異色な経歴を持っている選手だが、素質としてはまぁ一芸卓越のようなタイプではあるが、プロに入ったら・・・まぁ1年目はフューチャーズ、もしくはシリウスを中心にプロ選手としての試合経験を積ませたうえでリード面を学ぶなり、そして打撃に磨きをかけようとするのですかね。
いわば、試合出場を前提としてじっくり育てさせる選手でもありそうだな。
巨人のドラフト戦略上、4位指名ではあるものの僕だったら2位ぐらいが固い。
背番号はプロ野球としては正捕手の証でもある27。だから、将来的には吉原正喜(故人)、森祇晶(現役は森昌彦)のような捕手にならせるのか。
ただ成績を見ると(参照ページ)、大学こそは地道に試合には出ているが、社会人はパッとしないなぁ。出場試合数も少ないし、プロでは試合出場、そして結果が求められる世界に彼はうまくやっていけるのか。
打撃も評価されてはいるが、これは巨人のスカウト陣の中の一人がこの選手に目を付けちゃったんだろうなぁ。
まるで07年高卒1位の坂本みたいな感じかな?
具体的に、東野は気迫を出し過ぎたうえに直球の制球を乱し、途中から変化球などで緩急を使いながら打たせて取るようなピッチングをしているわけだが、彼の場合は当然ながら直球の威力こそあるものの制球面が悪いし、一方通行、つまり一人で野球をするような投手でもありように感じる。
おそらく彼もじっくり育てたうえで一軍に上げさせようと考えているわけだと思うが、彼には"投手としての基礎"というのをもう一度学びなおしてほしい。
独立リーグ出身投手か。いわばそこはセミプロの場。
プロで育成選手と言うのもセミプロのちょっとランクアップしたようなもの。
こいつも"緩急"ってのが無いのか〜・・・こやつは自滅するどころか、"打たれ弱い"ところさえ見せなければ支配下入りの可能性は少々あるかな。
鬼屋敷と似ているようなタイプではあるが、あえてこの選手は育成の場で様子見のようなもんですかね。
週刊ベースボールでのドラフト特集の記事欄には高校では1試合21奪三振といくら相手が弱小高校だろうが奪三振能力はあるんだな。ただ肩、ヒジを痛めているというのが難点。それでも140後半のスピードボールを投げれるとは。。。
ちょっと変わった野球選手としての能力をもっているようだから、まぁくれぐれもプロでの肩、ヒジの怪我には注意しながら投げていってほしい。
入団テストで球団関係者に間近で自分の素質を見せてくれたおかげでまずは彼が支配下入りちょっと一歩リードしたような選手でもある(?)
でも、準硬式出身かぁ・・・これについて調べてみたら、軟式野球のトップレベルのような存在。
プロは完全硬式野球だから、当然ボールの重さは違う。
その分、球筋も準硬式時代と比べたら差は大きく差が開くだろうなぁ。
とりあえず、彼には硬式球に慣れさせることが大きな課題となりそうだ。
実戦の場では容易に立たせるようなピッチャーではないな。
ここまでは巨人入団が決まった選手ではあるが、ただ一人だけ入団を拒否した選手が出たので、一応これも書いておきます。
彼としては育成プロに指名されるも実力はまだまだと自己分析したかのようにプロ野球入りを拒否したのかな。
まぁ来年から4年間しっかり頑張って4年後のドラフトには今度こそは支配下での選出ができるよう彼のレベルアップをここに祈りたい。
今年の巨人のドラフトは、"ポスト阿部"を重点においての指名でしたかね。
捕手指名が支配下2人、育成1人。巨人の現在の捕手勢トータルで出すと支配下7人、育成3人と合計すれば10人となるわけだから、阿部を除いての9人の捕手は来季は大変な1年となりそうだ。
外野もまた大変なことになりそうだ。
長野の加入で監督・首脳陣としては来年に入れば今季のことはリセットするつもりでいるだろう。
例え新人王、GG賞を獲得した松本、そして基本外野手として打撃面ではクルーンアップを打てるまで成長し、GG賞を獲得した亀井でも来年もレギュラーとまではいかない。
もしかしたら、毎試合のようにスタメンで出場した2人のうちどちらかが来季ベンチスタートということもあるからね。
特に去年GG賞獲った鈴木尚みたいな例。
指名された選手のみなさん、
支配下選手は一日でも早く一軍の戦力に!
育成選手は一日で早くチームの戦力になれるよう
頑張ってください!
あと、原監督の求める"強い選手"になってください!!
やろうと思えば、やろうとは思っていました。
しかし、ドラフトが終われば今度は日本シリーズ、日本シリーズを制覇すれば今度は長崎で日韓チャンピオンシップとドラフトより試合優先で書いていました。
ちょっと落ち着いたかなというところで巨人のドラフト指名選手を桑田佳三郎"独自視点"でチェックしてみようかと思います。
これを武器に来春のキャンプに役立てようかと。(個人的に)
前回こんなこと書いたときは長野のみではあったが、あまりにも間が空きすぎたのでリセットします。つまり、もう一度ドラ1からチェックね。
【1巡目】ドラフト指名を2度拒否した"波瀾万丈"な選手が今やアマチュアNo1の選手となって、ようやく念願の巨人入団。
長野久義(ちょうの・ひさよし)外野手・背番号7
筑陽学園高校−日本大学−ホンダ
1984年12月6日生。右投右打。180センチ、80キロ。
◎走・攻・守にセンス抜群のアマチュアNo.1外野手。都市対抗野球大会優勝の立役者で首位打者。
走攻守は揃っているわけだから、今の巨人の選手でいえば、亀井、もしくは谷クラスですかね。(ヨシノブも入れようかと思っていたが、基本的に走攻守においては部分破損状態なので除外)
テレビで都市対抗、日本選手権の試合での活躍ぶりをちょこっと見ていたわけだが、気になったのがバッターボックスでの立ち位置。今季限りで日ハムを去ることになったスレッジみたいだな。立ち位置からすりゃ内角のボールにも対応できそうな予感はするが、問題は外角だな。いくらセンスのある野手であっても外角へのボールに対応しなきゃいけないのもプロの野手としては大事なこと。
下手に外角で見逃し三振を多く取られるようことが無ければええな。
【2巡目】国内FAを取得した阿部がいつでもFA移籍が決まってもおかしくないというように早くもポスト阿部を輩出させる準備のために指名した選手でもあるな。
鬼屋敷正人(きやしき・まさと)捕手・背番号64
近畿大学工業高等専門学校(三重県)
1991年6月19日生。右投右打。180センチ、82キロ。
◎遠投120メートル、2塁送球1.85秒前後で、肩の強さ、スローイングの正確さは高校生ではトップレベル。リストの効いたスイングで長距離打者の素質あり。
高等専門学校出身と異色な経歴を持っている選手だが、素質としてはまぁ一芸卓越のようなタイプではあるが、プロに入ったら・・・まぁ1年目はフューチャーズ、もしくはシリウスを中心にプロ選手としての試合経験を積ませたうえでリード面を学ぶなり、そして打撃に磨きをかけようとするのですかね。
いわば、試合出場を前提としてじっくり育てさせる選手でもありそうだな。
【3巡目】力のあるボールは持ってはいるものの、制球力が課題の選手であるように感じる。背番号が上原が付けていた19に決まっているわけだが、確かにタイプは似ている。問題はプロの投手としての質だな。入団時の上原と比べれば差は違いが表れすぎ。高校、大学、社会人と球歴としてのキャリアは約10年と長いものではあるが、このアマチュアで培った自分の実力をプロで春先から化けてくれるかどうか。背番号に恥じないよう頑張ってほしいもんだよ。
土本恭平(つちもと・きょうへい)投手・背番号19
土岐商業−専修大学−JR東海
1985年10月13日生。右投右打。175センチ、73キロ。
◎体が小さい割にボールに角度があり、投球に馬力がある。140キロ後半のストレートが魅力で、三振を取れる2種類の落差のあるフォークを持つ。
【4巡目】巨人から見てアマチュア捕手としてはNo1という選手ですかね。
市川友也(いちかわ・ともや)捕手・背番号27
東海大相模高校−東海大学−鷺宮製作所
1985年5月9日生。右投右打。176センチ、78キロ。
◎スローイングの良さは社会人でもトップクラスの強肩捕手。脚力もあり動きが良く、長打の打てるバッティングも魅力。
巨人のドラフト戦略上、4位指名ではあるものの僕だったら2位ぐらいが固い。
背番号はプロ野球としては正捕手の証でもある27。だから、将来的には吉原正喜(故人)、森祇晶(現役は森昌彦)のような捕手にならせるのか。
ただ成績を見ると(参照ページ)、大学こそは地道に試合には出ているが、社会人はパッとしないなぁ。出場試合数も少ないし、プロでは試合出場、そして結果が求められる世界に彼はうまくやっていけるのか。
打撃も評価されてはいるが、これは巨人のスカウト陣の中の一人がこの選手に目を付けちゃったんだろうなぁ。
まるで07年高卒1位の坂本みたいな感じかな?
【5巡目】彼の気迫から生まれる直球は見事なものを持ってはいるが、タイプとしては東野のようなもの。決して良い評価なわけでもない。
小野淳平(おの・じゅんぺい)投手・背番号32
大分商業高校−日本文理大学
1987年4月5日生。右投右打。178センチ、81キロ。
◎最高150キロのストレートには威力があり、力で攻める投球は圧巻。今年の全日本大学選手権でベスト8進出。
具体的に、東野は気迫を出し過ぎたうえに直球の制球を乱し、途中から変化球などで緩急を使いながら打たせて取るようなピッチングをしているわけだが、彼の場合は当然ながら直球の威力こそあるものの制球面が悪いし、一方通行、つまり一人で野球をするような投手でもありように感じる。
おそらく彼もじっくり育てたうえで一軍に上げさせようと考えているわけだと思うが、彼には"投手としての基礎"というのをもう一度学びなおしてほしい。
【育成1巡目】確か去年まで育成としてチームに所属していた鈴木誠っていう選手と同じようなタイプの選手ですかね。
星野真澄(ほしの・ますみ)投手・背番号100
1984年4月4日生。左投左打。181センチ、72キロ。
埼玉栄高校−愛知工業大学−信濃グランセローズ
◎左サイドからのストレートに威力があり、テンポ良いピッチングは打者を圧倒する。緩急を使ったピッチングを覚えれば、さらに飛躍する可能性を持った逸材。
独立リーグ出身投手か。いわばそこはセミプロの場。
プロで育成選手と言うのもセミプロのちょっとランクアップしたようなもの。
こいつも"緩急"ってのが無いのか〜・・・こやつは自滅するどころか、"打たれ弱い"ところさえ見せなければ支配下入りの可能性は少々あるかな。
【育成2巡目】今回の巨人の育成ドラフトでは唯一の捕手だから、将来的にはポスト阿部の戦線に加入するような選手にもなるんでしょうかね。
河野元貴(かわの・げんき)捕手・背番号111
1991年6月14日生。右投左打。179センチ、75キロ。
九州国際大学附属高校(福岡)
◎遠投120メートルの強肩で、捕手としてのセンスは抜群。3年夏の甲子園出場、全日本メンバーにも選ばれ、実力は実証済み。
鬼屋敷と似ているようなタイプではあるが、あえてこの選手は育成の場で様子見のようなもんですかね。
【育成4巡目】・・・内容的にワンパターン・・・
大立恭平(おおだち・きょうへい)投手・背番号110
1987年8月20日生。左投左打。178センチ、70キロ。
興陽高校−岡山商科大学
◎最速146キロの将来性のある左腕。
週刊ベースボールでのドラフト特集の記事欄には高校では1試合21奪三振といくら相手が弱小高校だろうが奪三振能力はあるんだな。ただ肩、ヒジを痛めているというのが難点。それでも140後半のスピードボールを投げれるとは。。。
ちょっと変わった野球選手としての能力をもっているようだから、まぁくれぐれもプロでの肩、ヒジの怪我には注意しながら投げていってほしい。
【育成5巡目】
神田直輝(かんだ・なおき)投手・背番号112
1988年1月18日生。右投、右打。180センチ、82キロ。
群馬大学教育学部
◎右サイドスローからのキレのあるストレートとスライダーを評価され、今年9月の新人テストに合格した。準硬式野球出身。
入団テストで球団関係者に間近で自分の素質を見せてくれたおかげでまずは彼が支配下入りちょっと一歩リードしたような選手でもある(?)
でも、準硬式出身かぁ・・・これについて調べてみたら、軟式野球のトップレベルのような存在。
プロは完全硬式野球だから、当然ボールの重さは違う。
その分、球筋も準硬式時代と比べたら差は大きく差が開くだろうなぁ。
とりあえず、彼には硬式球に慣れさせることが大きな課題となりそうだ。
実戦の場では容易に立たせるようなピッチャーではないな。
ここまでは巨人入団が決まった選手ではあるが、ただ一人だけ入団を拒否した選手が出たので、一応これも書いておきます。
【3巡目】大阪ではNo1のスラッガーとまで称されている選手ではあるが、プロに挑戦の意向を出すも結果は育成での選出。
陽川尚将(ようかわ・なおまさ)内野手
1991年7月17日。右投右打。180センチ、80キロ。
金光大阪高校(大阪)
◎パンチ力が特徴の内野手。
彼としては育成プロに指名されるも実力はまだまだと自己分析したかのようにプロ野球入りを拒否したのかな。
まぁ来年から4年間しっかり頑張って4年後のドラフトには今度こそは支配下での選出ができるよう彼のレベルアップをここに祈りたい。
今年の巨人のドラフトは、"ポスト阿部"を重点においての指名でしたかね。
捕手指名が支配下2人、育成1人。巨人の現在の捕手勢トータルで出すと支配下7人、育成3人と合計すれば10人となるわけだから、阿部を除いての9人の捕手は来季は大変な1年となりそうだ。
外野もまた大変なことになりそうだ。
長野の加入で監督・首脳陣としては来年に入れば今季のことはリセットするつもりでいるだろう。
例え新人王、GG賞を獲得した松本、そして基本外野手として打撃面ではクルーンアップを打てるまで成長し、GG賞を獲得した亀井でも来年もレギュラーとまではいかない。
もしかしたら、毎試合のようにスタメンで出場した2人のうちどちらかが来季ベンチスタートということもあるからね。
特に去年GG賞獲った鈴木尚みたいな例。
指名された選手のみなさん、
支配下選手は一日でも早く一軍の戦力に!
育成選手は一日で早くチームの戦力になれるよう
頑張ってください!
あと、原監督の求める"強い選手"になってください!!
2009年11月23日
昨日は日曜、今日は勤労感謝の日
昨日、巨人は日本一の銀座パレードがあったみたいで。
全国から34万人集まったみたいですね。(一部は昨日のうる○すを見て知った)
朝早くから場所取りする人がいたみたいで。
てか、昨日の東京は真冬並みに寒いって聞いていたんだが・・・
まぁ、7年も待ったわけだから早く来て少しでもV戦士の勇姿ぶりを間近で見たいことは当然のことだっただろうな。
そーいや、来年キャンプ地の宮崎でもパレードをやるという企画が出ているんだが、本当にやるのであれば絶対に見たいよ!!
今年のWBCみたいなフィーバーにまでは大きく発展することは・・・あるようでないと思うが、集まるとなれば基本的には宮崎市民がほとんですかね。
あとは一部は宮崎市外からですかね。
あ〜、日本一になって、今年も若い選手が出てきて活躍したわけだから、去年以上に集客数も増えそうだな。
2008年はラミレス、グライシンガー、クルーンといった実力派外国人選手の加入、2009年は前年の逆転優勝効果でもあり、坂本、山口、越智、亀井などの若手の台頭、高卒新人・大田の加入などで集客率アップ。
しかし、2月いっぱい巨人が宮崎でキャンプやるのは一旦来年まで。(再来年から第一次に沖縄で行う。)
ちょっと辛いが強いチームかつ連覇を狙うには、多数の球団がキャンプを張っている沖縄で多くの選手に実戦感覚を掴めさせる狙いはあるからね。
強いチームを作るとなれば、これは良策だと思います。
これで大田、中井、オビスポ、そして今年から新人として加入する長野といった若い投手と野手がさらにプロに通じる選手となってくれればうれしい。
パレードの後は坂本、松本、亀井、金刃が出場したプロアマ交流戦。
正直、面白かったのは最初ぐらいでした。
早稲田の斎藤佑のプロに対しての投球ね。
彼にとってはとりあえずひと足早い"プロの洗礼"を浴びたことでしょうね。
球に力はあるけど、あとはコントロールですかね〜。
フォームから見ればなんか、彼らしいコントロールは生み出されなかったね。
左足のつま先上がってたし・・・
下半身をしっかり鍛えればそんなことは無くなるかな。
まぁ、あと1年頑張ってください。
ただ試合自体は・・・基本的にはなんかシケてましたね〜
シケさせた原因は北海道に本拠地を置く球団所属のN田選手でしたね。
長打を打っても二塁には行こうとせず一塁止まり、走塁も三塁に行こうとしても一度二塁回ったのちに躊躇してしまい三塁タッチアウト。。。
打撃面は・・・ある程度積極性はありように感じるが、走塁が慎重し過ぎちゃプロ野球選手とはみられないよ。
いくら打撃力が良くても、守れない、走れないじゃプロには通用しませんよ。
下手して育成格下げになっちゃ世間の笑いものだよ。
彼のせいで昨日出場したプロ選手はプロどころか、セミプロの選手に見えるように感じた。
逆に大学選手は野手はプロにはまだまだだけど、投手はプロに通じる選手が豊富だったな。
大石っていう早稲田のピッチャーは期待通りのスピード投げていたし。
来年のドラフトは今のところは斎藤佑をはじめとした大卒野球投手が豊富となるだろうね。
早くも来年のドラフトが楽しみ♪
今日は巨人が東京ドームでファンフェスタ。
自分は参加していないので大きく書くことは無いんですけど・・・
てか、これ書いてる17時40分現在巨人軍のサイトではまだその模様アップされてないし・・・
これについてはあとで書こ。
最後だが、今日第60回NHK紅白歌合戦の出場歌手が決まったわけだが、
今年も見る人は見るでしょうね。
自分は、、、リスト見ただけで基本的に視聴率は上がりそうもないですね。
でも、最大瞬間なら期待できそう。
白組は嵐が初出場。
紅白にもジャニーズ枠ってあったんですね。
しかし、それがわずか2つとは・・・
ちょっと足りない感じが・・・
今年の音楽業界は"A・RA・SHI A・RA・SHI"が毎日のように吹いてました。
出すシングル・アルバムは今の「CDが売れない時代」に突入しても大変なセールス記録を出しちゃうわけだし。(まぁジャニオタによって成り立っているのも部分的にあるけどw)
出て当然のことは当然ですよ。
まぁ、今年の活躍ぶりに恥のないよう大晦日も頑張ってください。
あとは、、、あんまし興味ない・・・
白のほうは以上
紅組は今年はAKB48が出るみたいで。
逆にモー娘。といったハロプロ勢は今年も沈没。
今から2年前の2007年にモー娘。、AKB48の出場が決まった際は、モー娘。メンバーの高橋愛が「(AKB48に)負けたくないですね!」と対抗心を燃やすコメントを出したわけだが、今やモー娘。はいつでも沈没しても悪くはない泥船に乗っている状態。逆に外国だと人気はあるみたいで。
外国で人気がある分、水に溶けて崩れそうな"モー娘。"の泥船はなかなか完全には崩れないんだよなぁ。
まぁ、それにしてもようやれるわ・・・
あと声優兼歌手の水樹奈々も出場するみたいで。
まぁ今年は声優業界初のオリコンアルバムチャートでしたっけ?週間1位を取るなり、ライブは全公演SOLD OUTと今年は声優、歌手と二重にわたって大活躍していたいましたからね。
これだけ話題とると、出場は有り得るでしょう。
まぁ自分は見るのかどうかわかりませんが、、、
ここは気分次第で。
ちなみに自分にとって今回の紅白に強い関心は正直ありません。
私は基本的に紅白離れの一人でもありますので。
え?とりあえず"見たい!"っていうアーティスト?
・・・う〜ん・・・アリス、もしくは森進一w
特に森進一は今年も「おふくろさん」に期待。
部分的に「襟裳岬」でもいいけど・・・
ユニコーンとリンドバーグ2組が出るとなれば見ようとは思ってはいたが・・・
あ、できれば映像出演で忌野清志郎とか。
紅白のエンディングらへんで流れる「蛍の光」なんだけど、
誰かそれをパンクロック調のアレンジで出してるバンドはいねぇのか?
全国から34万人集まったみたいですね。(一部は昨日のうる○すを見て知った)
朝早くから場所取りする人がいたみたいで。
てか、昨日の東京は真冬並みに寒いって聞いていたんだが・・・
まぁ、7年も待ったわけだから早く来て少しでもV戦士の勇姿ぶりを間近で見たいことは当然のことだっただろうな。
そーいや、来年キャンプ地の宮崎でもパレードをやるという企画が出ているんだが、本当にやるのであれば絶対に見たいよ!!
今年のWBCみたいなフィーバーにまでは大きく発展することは・・・あるようでないと思うが、集まるとなれば基本的には宮崎市民がほとんですかね。
あとは一部は宮崎市外からですかね。
あ〜、日本一になって、今年も若い選手が出てきて活躍したわけだから、去年以上に集客数も増えそうだな。
2008年はラミレス、グライシンガー、クルーンといった実力派外国人選手の加入、2009年は前年の逆転優勝効果でもあり、坂本、山口、越智、亀井などの若手の台頭、高卒新人・大田の加入などで集客率アップ。
しかし、2月いっぱい巨人が宮崎でキャンプやるのは一旦来年まで。(再来年から第一次に沖縄で行う。)
ちょっと辛いが強いチームかつ連覇を狙うには、多数の球団がキャンプを張っている沖縄で多くの選手に実戦感覚を掴めさせる狙いはあるからね。
強いチームを作るとなれば、これは良策だと思います。
これで大田、中井、オビスポ、そして今年から新人として加入する長野といった若い投手と野手がさらにプロに通じる選手となってくれればうれしい。
パレードの後は坂本、松本、亀井、金刃が出場したプロアマ交流戦。
正直、面白かったのは最初ぐらいでした。
早稲田の斎藤佑のプロに対しての投球ね。
彼にとってはとりあえずひと足早い"プロの洗礼"を浴びたことでしょうね。
球に力はあるけど、あとはコントロールですかね〜。
フォームから見ればなんか、彼らしいコントロールは生み出されなかったね。
左足のつま先上がってたし・・・
下半身をしっかり鍛えればそんなことは無くなるかな。
まぁ、あと1年頑張ってください。
ただ試合自体は・・・基本的にはなんかシケてましたね〜
シケさせた原因は北海道に本拠地を置く球団所属のN田選手でしたね。
長打を打っても二塁には行こうとせず一塁止まり、走塁も三塁に行こうとしても一度二塁回ったのちに躊躇してしまい三塁タッチアウト。。。
打撃面は・・・ある程度積極性はありように感じるが、走塁が慎重し過ぎちゃプロ野球選手とはみられないよ。
いくら打撃力が良くても、守れない、走れないじゃプロには通用しませんよ。
下手して育成格下げになっちゃ世間の笑いものだよ。
彼のせいで昨日出場したプロ選手はプロどころか、セミプロの選手に見えるように感じた。
逆に大学選手は野手はプロにはまだまだだけど、投手はプロに通じる選手が豊富だったな。
大石っていう早稲田のピッチャーは期待通りのスピード投げていたし。
来年のドラフトは今のところは斎藤佑をはじめとした大卒野球投手が豊富となるだろうね。
早くも来年のドラフトが楽しみ♪
今日は巨人が東京ドームでファンフェスタ。
自分は参加していないので大きく書くことは無いんですけど・・・
てか、これ書いてる17時40分現在巨人軍のサイトではまだその模様アップされてないし・・・
これについてはあとで書こ。
最後だが、今日第60回NHK紅白歌合戦の出場歌手が決まったわけだが、
今年も見る人は見るでしょうね。
自分は、、、リスト見ただけで基本的に視聴率は上がりそうもないですね。
でも、最大瞬間なら期待できそう。
白組は嵐が初出場。
紅白にもジャニーズ枠ってあったんですね。
しかし、それがわずか2つとは・・・
ちょっと足りない感じが・・・
今年の音楽業界は"A・RA・SHI A・RA・SHI"が毎日のように吹いてました。
出すシングル・アルバムは今の「CDが売れない時代」に突入しても大変なセールス記録を出しちゃうわけだし。(まぁジャニオタによって成り立っているのも部分的にあるけどw)
出て当然のことは当然ですよ。
まぁ、今年の活躍ぶりに恥のないよう大晦日も頑張ってください。
あとは、、、あんまし興味ない・・・
白のほうは以上
紅組は今年はAKB48が出るみたいで。
逆にモー娘。といったハロプロ勢は今年も沈没。
今から2年前の2007年にモー娘。、AKB48の出場が決まった際は、モー娘。メンバーの高橋愛が「(AKB48に)負けたくないですね!」と対抗心を燃やすコメントを出したわけだが、今やモー娘。はいつでも沈没しても悪くはない泥船に乗っている状態。逆に外国だと人気はあるみたいで。
外国で人気がある分、水に溶けて崩れそうな"モー娘。"の泥船はなかなか完全には崩れないんだよなぁ。
まぁ、それにしてもようやれるわ・・・
あと声優兼歌手の水樹奈々も出場するみたいで。
まぁ今年は声優業界初のオリコンアルバムチャートでしたっけ?週間1位を取るなり、ライブは全公演SOLD OUTと今年は声優、歌手と二重にわたって大活躍していたいましたからね。
これだけ話題とると、出場は有り得るでしょう。
まぁ自分は見るのかどうかわかりませんが、、、
ここは気分次第で。
ちなみに自分にとって今回の紅白に強い関心は正直ありません。
私は基本的に紅白離れの一人でもありますので。
え?とりあえず"見たい!"っていうアーティスト?
・・・う〜ん・・・アリス、もしくは森進一w
特に森進一は今年も「おふくろさん」に期待。
部分的に「襟裳岬」でもいいけど・・・
ユニコーンとリンドバーグ2組が出るとなれば見ようとは思ってはいたが・・・
あ、できれば映像出演で忌野清志郎とか。
紅白のエンディングらへんで流れる「蛍の光」なんだけど、
誰かそれをパンクロック調のアレンジで出してるバンドはいねぇのか?


